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駅前留学? [携帯電話]
前のブログで、xperia sola の話をしましたが。
追伸の部分で書いたライブ壁紙。
やはり同じことを思う人は居て、そのファイルを発見!
http://juggly.cn/archives/52112.html
その記事にも書かれてるけど、Android 4.0ではムリみたいなので。
バージョンアップまでの期間限定ってことで、ファイルを入れてみました。

初のスクリーンショット。
solaのPVのように白い光がさまよって、その残像が青白く波を描くのとはちょっと違うけど。
でも、満足満足。
標準の「AmbientTime」でも悪くはないんだけど。
動きのパターンが見えてくるとなんだか、、、。
さて、今まで色んなアプリを入れてきましたが。
その中で一番便利だと感じたものを紹介したいと思います。
以前にも紹介したけど、、、

画面上部に配置した「Switch Pro Widget」です。
色んな設定をする時に、「設定」からそれぞれの項目を探しに行って、
「あれ、ここじゃない」って戻って、探して、、、なんてことから開放されます。
色んな設定が出来るけど、僕が設定したのは
左上から
「タスクキラー」
「エアープレーンモード」
「GPSのオンオフ」
「Bluetoothのオンオフ」
「Wi-fiのオンオフ」
「各音量の設定」
「画面の明るさ」
「バッテリー残量」
「マナー・サイレントモード設定」
「画面の自動回転オンオフ」
「フラッシュライトオンオフ」
「スピーカー」です。
「タスクキラー」は殆ど使わないけど、一応。
普段乗る事はないけど、「エアープレーンモード」も一応。
出来るビジネスマンっぽいでしょ?たったそれだけの理由。
他にも「データ同期」「スクリーンオフまでの時間設定」
「ロックパターン」「3G-2G」など色々あって。
自分で好きな数だけ、好きなものを選んで、好きな配列にできる。
ので、殆ど使わないものは親指が一番届きにくい左上に。
「各音量の設定」では、着信、メディア(音楽や動画)、アラーム、
システム、ボイス(?)それぞれをひとつの画面で一気に行える。
ボイスって何なのか、未だ不明、、、。
「画面の明るさ」は、タッチするたびに10%ずつ明るさを調整できる。
それも自分で「10%、30%、80%、100%」と明るさをチョイス。
なので「10、20、30、40、50、60、70、80、90、100」だとか
「10、100」とか好きな組み合わせを設定できるから、便利。
「バッテリー残量」は、残量のみの表示。
特にエコモードになるとか、そういうのはないけど。
「フラッシュライト」は、夜明かりが欲しい時に
カメラのフラッシュライトだけを利用できる。
と、まぁ色んなウィジェットがこれ一つで操作できちゃう。
100円だったけど、こんなに使い勝手がいいなら、安い方だと思う。
それに、このアイコンは色んなカラーに設定できる。

せっかくの壁紙が見えなくなるのが嫌なら、シースルーも。

オンにした時の色も、ある程度決まっているが、その中から選べる。

ちなみに、僕のは青。
せっかくお気に入りのアプリを見つけても、
壁紙とマッチしないとか、そういう心配とはオサラバ ヽ(*´∀`)ノ
と、ここまでが最初に買った時についてた機能。
細かいデザインの変更などはあったけど。
それから何度かバージョンアップがあって、
数ヶ月前には、タイマー機能も。
決まった時間になると、色んな機能が自動でオンオフに。

例えば、仕事中や就寝中はマナーやサイレントモードにしたいとか。
仕事終わって部屋に戻ってから、自動でWi-fiに接続して、寝る前にはオフになるとか。

でも、土日は仕事がないから、月〜金までにしたいとか。

できれることなら、日付指定も付けて欲しかった。
これがすっごく便利!!
比較的静かなうちの職場でも、これならビックリしなくて済むし。
あ、そうそう、スリープであればWi-fiはオフのまま。
ホームボタンを押したら、接続が始まってくれる。
ray を買ったばかりの頃にWi-fi自動接続アプリを探して、使ってみたけど。
言葉がわかりづらくて、結局諦めたorz
けど、これなら凄く分かりやすい。
とはいえ、このアプリは全て英語。
分からないところもあるけど、大体は直感でイケちゃう。
これからも色んなバージョンアップでもっと便利になってくれると期待。
でも、バージョンアップって、どこが変わったのか説明がないんだよねー。
追伸の部分で書いたライブ壁紙。
やはり同じことを思う人は居て、そのファイルを発見!
http://juggly.cn/archives/52112.html
その記事にも書かれてるけど、Android 4.0ではムリみたいなので。
バージョンアップまでの期間限定ってことで、ファイルを入れてみました。

初のスクリーンショット。
solaのPVのように白い光がさまよって、その残像が青白く波を描くのとはちょっと違うけど。
でも、満足満足。
標準の「AmbientTime」でも悪くはないんだけど。
動きのパターンが見えてくるとなんだか、、、。
さて、今まで色んなアプリを入れてきましたが。
その中で一番便利だと感じたものを紹介したいと思います。
以前にも紹介したけど、、、

画面上部に配置した「Switch Pro Widget」です。
色んな設定をする時に、「設定」からそれぞれの項目を探しに行って、
「あれ、ここじゃない」って戻って、探して、、、なんてことから開放されます。
色んな設定が出来るけど、僕が設定したのは
左上から
「タスクキラー」
「エアープレーンモード」
「GPSのオンオフ」
「Bluetoothのオンオフ」
「Wi-fiのオンオフ」
「各音量の設定」
「画面の明るさ」
「バッテリー残量」
「マナー・サイレントモード設定」
「画面の自動回転オンオフ」
「フラッシュライトオンオフ」
「スピーカー」です。
「タスクキラー」は殆ど使わないけど、一応。
普段乗る事はないけど、「エアープレーンモード」も一応。
出来るビジネスマンっぽいでしょ?たったそれだけの理由。
他にも「データ同期」「スクリーンオフまでの時間設定」
「ロックパターン」「3G-2G」など色々あって。
自分で好きな数だけ、好きなものを選んで、好きな配列にできる。
ので、殆ど使わないものは親指が一番届きにくい左上に。
「各音量の設定」では、着信、メディア(音楽や動画)、アラーム、
システム、ボイス(?)それぞれをひとつの画面で一気に行える。
ボイスって何なのか、未だ不明、、、。
「画面の明るさ」は、タッチするたびに10%ずつ明るさを調整できる。
それも自分で「10%、30%、80%、100%」と明るさをチョイス。
なので「10、20、30、40、50、60、70、80、90、100」だとか
「10、100」とか好きな組み合わせを設定できるから、便利。
「バッテリー残量」は、残量のみの表示。
特にエコモードになるとか、そういうのはないけど。
「フラッシュライト」は、夜明かりが欲しい時に
カメラのフラッシュライトだけを利用できる。
と、まぁ色んなウィジェットがこれ一つで操作できちゃう。
100円だったけど、こんなに使い勝手がいいなら、安い方だと思う。
それに、このアイコンは色んなカラーに設定できる。

せっかくの壁紙が見えなくなるのが嫌なら、シースルーも。

オンにした時の色も、ある程度決まっているが、その中から選べる。

ちなみに、僕のは青。
せっかくお気に入りのアプリを見つけても、
壁紙とマッチしないとか、そういう心配とはオサラバ ヽ(*´∀`)ノ
と、ここまでが最初に買った時についてた機能。
細かいデザインの変更などはあったけど。
それから何度かバージョンアップがあって、
数ヶ月前には、タイマー機能も。
決まった時間になると、色んな機能が自動でオンオフに。

例えば、仕事中や就寝中はマナーやサイレントモードにしたいとか。
仕事終わって部屋に戻ってから、自動でWi-fiに接続して、寝る前にはオフになるとか。

でも、土日は仕事がないから、月〜金までにしたいとか。

できれることなら、日付指定も付けて欲しかった。
これがすっごく便利!!
比較的静かなうちの職場でも、これならビックリしなくて済むし。
あ、そうそう、スリープであればWi-fiはオフのまま。
ホームボタンを押したら、接続が始まってくれる。
ray を買ったばかりの頃にWi-fi自動接続アプリを探して、使ってみたけど。
言葉がわかりづらくて、結局諦めたorz
けど、これなら凄く分かりやすい。
とはいえ、このアプリは全て英語。
分からないところもあるけど、大体は直感でイケちゃう。
これからも色んなバージョンアップでもっと便利になってくれると期待。
でも、バージョンアップって、どこが変わったのか説明がないんだよねー。
青空 [携帯電話]
昨日、またまたxperia に新しいシリーズが。
「xperia sola」というそうです。

ちょっと前に、acro HD や NX がでたばっかりなのに。
とはいえ、それほどいいなぁとは思わなかったが。
今回の sola は良さそう。
触れずに画面を操作できる「floating touch」技術が搭載されているそうです。
呼んで字のごとく「浮いてタッチ」、、、なんだけど。
最初はなんのことだかさっぱり分からなかった。
本体と、画面が切り離せる(セパレートタイプ)ことかと思った。
(・_・)ヾ(^o^;) オイオイ
正確には、こんな事だそうです。
あー、やばいなー。
ちょっと聞き慣れない横文字が出てくると、???になっちゃう。
歳かねー。
さて、この floating touch ですが、結構便利なんじゃないかな?、と。
ray を使い始めてもう半年経つけど、
メール打ってても、隣の文字(「か」を打ちたいけど、「さ」を押してたり)だったり、
HP見てて次のページに移りたい時にも、間違って別のページに移ったり、、、。
もしかして、画面が小さいから?
でも、この機能があれがそんな失敗はなさそう。
まさにスマホならではの機能だと思う。
soal が気になったのは、サイズ。
ray が H111×W53×T9.4 に対して
sola が H116×W59×T9.9 と。
一番気になるWが6ミリ。
これなら指の短い僕でも大丈夫そうだな。
1GHz駆動のデュアルコア、いいなー。
sola はブラックがラインナップされてるし。
シンプルなスクエアデザインは、それはそれでいいと思う。
でも、カメラは500万画素ということは、810万画素の ray の方が上かぁ。
バッテリー容量も1320mAhだから、1500mAh で ray の方が。
重量は 107g と 100g で、ほぼ同等だけどray がちょっとだけ軽い。
sola は背面のカメラレンズの周りがちょっと出ているのが気になるなー。
特に発表されてなかったから、Xiには非対応なのかな?
バッテリーは内蔵型、、、。
その機種を長く愛用しようよしたら、内蔵型じゃないほうがいいんだろうね。
とはいえ、今日 ray を落としたら、その衝撃でカバーもバッテリーもバラバラに。
PCで言えば、いきなりコンセントを抜いちゃったようなもの。
一瞬焦ったけど、電源入れたら、ちゃんと起動したのでよかったけど。
あんなに簡単にバラバラになっちゃうと、ちょっと困るぞー ヽ(`Д´)ノ
そんなこんなで、やはり今回も ray に軍配が上がりそうです、僕の中で。
ヽ(*´∀`)ノ
ただ、floating touch のような新しい技術に、久しぶりにSONYらしさを感じました。
めでたし、めでたし。
追伸
黒をバックに、青い光がさまようような、、、これってライブ壁紙なのかな?
ray にもライブ壁紙あるけど、最近ちょっと飽きてきて。
これが ray にも取り込めたらいいなー。
さらに追伸
Androidの4.0へバージョンアップが3月くらいからって話だったのに。
まだ何も連絡が、、、4月になっちゃうのかな?
「xperia sola」というそうです。

ちょっと前に、acro HD や NX がでたばっかりなのに。
とはいえ、それほどいいなぁとは思わなかったが。
今回の sola は良さそう。
触れずに画面を操作できる「floating touch」技術が搭載されているそうです。
呼んで字のごとく「浮いてタッチ」、、、なんだけど。
最初はなんのことだかさっぱり分からなかった。
本体と、画面が切り離せる(セパレートタイプ)ことかと思った。
(・_・)ヾ(^o^;) オイオイ
正確には、こんな事だそうです。
あー、やばいなー。
ちょっと聞き慣れない横文字が出てくると、???になっちゃう。
歳かねー。
さて、この floating touch ですが、結構便利なんじゃないかな?、と。
ray を使い始めてもう半年経つけど、
メール打ってても、隣の文字(「か」を打ちたいけど、「さ」を押してたり)だったり、
HP見てて次のページに移りたい時にも、間違って別のページに移ったり、、、。
もしかして、画面が小さいから?
でも、この機能があれがそんな失敗はなさそう。
まさにスマホならではの機能だと思う。
soal が気になったのは、サイズ。
ray が H111×W53×T9.4 に対して
sola が H116×W59×T9.9 と。
一番気になるWが6ミリ。
これなら指の短い僕でも大丈夫そうだな。
1GHz駆動のデュアルコア、いいなー。
sola はブラックがラインナップされてるし。
シンプルなスクエアデザインは、それはそれでいいと思う。
でも、カメラは500万画素ということは、810万画素の ray の方が上かぁ。
バッテリー容量も1320mAhだから、1500mAh で ray の方が。
重量は 107g と 100g で、ほぼ同等だけどray がちょっとだけ軽い。
sola は背面のカメラレンズの周りがちょっと出ているのが気になるなー。
特に発表されてなかったから、Xiには非対応なのかな?
バッテリーは内蔵型、、、。
その機種を長く愛用しようよしたら、内蔵型じゃないほうがいいんだろうね。
とはいえ、今日 ray を落としたら、その衝撃でカバーもバッテリーもバラバラに。
PCで言えば、いきなりコンセントを抜いちゃったようなもの。
一瞬焦ったけど、電源入れたら、ちゃんと起動したのでよかったけど。
あんなに簡単にバラバラになっちゃうと、ちょっと困るぞー ヽ(`Д´)ノ
そんなこんなで、やはり今回も ray に軍配が上がりそうです、僕の中で。
ヽ(*´∀`)ノ
ただ、floating touch のような新しい技術に、久しぶりにSONYらしさを感じました。
めでたし、めでたし。
追伸
黒をバックに、青い光がさまようような、、、これってライブ壁紙なのかな?
ray にもライブ壁紙あるけど、最近ちょっと飽きてきて。
これが ray にも取り込めたらいいなー。
さらに追伸
Androidの4.0へバージョンアップが3月くらいからって話だったのに。
まだ何も連絡が、、、4月になっちゃうのかな?
湧く湧く [car]
『ホンダ シビック 新型の次世代レーサー開発!』
と見て、テンションが上がった。
けど、BTCC(英国ツーリングカー選手権)に投入されるシビックのレーシングカーのこと。
http://www.carview.co.jp/news/0/161480/
そっかぁ、まぁ日本の話じゃないだろうって思ってたけど。
でも、海外の話とは言え、こんなシビックを見たのは初めて。

以前にもここで書いたように、このシビックは市販車のままでも結構良かった。
それはコンパクトカーとして。
でも、こうして見るとそんなジャンルでもないよーな。

ふと、昔のプジョー206WRC仕様を思い出した。
そう、あれを見たときと同じような期待。
日本に逆輸入されないかねー。
これなら売れるんじゃないかなぁ。
近くのディーラーには未だにCIVIC TYPE R EURO が展示されてる。
今のホンダにあるスポーツは、、、、あえて言うならCR-Zだけという状態。
僕の予想に反して、CR-Zは街中で結構見かけるけどね。
デトロイトショーからかなり時間が経ってしまったけど。

これまでにも色々出てきた次期NSX CONCEPT。
ようやく今回はメーカーからも正式なアナウンスありで。
単純に言えば、カッコイイと思う。

昔、何かの雑誌で見かけたのは
「次期NSXはフェラーリの様な真似事はしない」って言ってたような。
とはいえ、やはり欧州車の流れが含まれているのは仕方ないのかな。
まー、デザイン的には嫌いじゃないです。
ただ、今回は闘牛っぽいな、と。
昔は「???」だったけど、
最近のガヤルド、ムルシエラゴ、レヴェントン、アヴェンタドールを見てると、
なんだかカッコよく見えてきて。
アウディR8が出たときには、「21世紀のピュアスポーツカー」と言われ。
なんだかNSXの出る幕がなくなったような気がした。
デザイン的な面で言えば、R8は他の何にも流されない独特なものを感じた。
できれば次期NSXにもそういったものも期待したかったけど。
V6+SH-AWD は新しさはないけど、時代を考慮すればそうなるだろう。
V8やV10を望む声は多いだろうけど、それを開発する余裕もないだろうし。
それをしたとこで、採算がとれるような販売も見込めないだろうし。
まぁ、それは環境を意識ということで。
AWDかぁ。
昔、GTOのカタログには、濡れた路面を曲がる写真の上に
「AWD。世界はやがてこの走りを目指すだろう」と宣伝文句があった。
それを見て「ふーん、そうなのかなぁ、、、」と思ってたが。
駆動メカニズムは全然違うとはいえ、確かに今はその流行り。
あのフェラーリも、今では。
SH-AWDの目指すところは、それだけじゃないけど。
2代目ってことになると、なかなかハードルは高いねぇ。
もしくは、敢えてNSXの名前を使わないか。
たしか「Next century - Sports study model X」という開発コードネームだった。
それを略して「NSX」と社内では呼ばれていて。
いざ名前を決めようってなった時に「そのままでいいんじゃない?」って話だったはず。
そう、ホンダは意外とテキトーな会社だったりするのだ。
はたして、次期NSXは本当にNext century なんだろうか?
でも、ここで名前変えても、結局は「後継モデル」としか見られないか、、、。
でも、なんだかんだ言って、嫌いなわけじゃないです。
大いにフラッグシップモデルとしてデビューして欲しいものです。
と見て、テンションが上がった。
けど、BTCC(英国ツーリングカー選手権)に投入されるシビックのレーシングカーのこと。
http://www.carview.co.jp/news/0/161480/
そっかぁ、まぁ日本の話じゃないだろうって思ってたけど。
でも、海外の話とは言え、こんなシビックを見たのは初めて。

以前にもここで書いたように、このシビックは市販車のままでも結構良かった。
それはコンパクトカーとして。
でも、こうして見るとそんなジャンルでもないよーな。

ふと、昔のプジョー206WRC仕様を思い出した。
そう、あれを見たときと同じような期待。
日本に逆輸入されないかねー。
これなら売れるんじゃないかなぁ。
近くのディーラーには未だにCIVIC TYPE R EURO が展示されてる。
今のホンダにあるスポーツは、、、、あえて言うならCR-Zだけという状態。
僕の予想に反して、CR-Zは街中で結構見かけるけどね。
デトロイトショーからかなり時間が経ってしまったけど。

これまでにも色々出てきた次期NSX CONCEPT。
ようやく今回はメーカーからも正式なアナウンスありで。
単純に言えば、カッコイイと思う。

昔、何かの雑誌で見かけたのは
「次期NSXはフェラーリの様な真似事はしない」って言ってたような。
とはいえ、やはり欧州車の流れが含まれているのは仕方ないのかな。
まー、デザイン的には嫌いじゃないです。
ただ、今回は闘牛っぽいな、と。
昔は「???」だったけど、
最近のガヤルド、ムルシエラゴ、レヴェントン、アヴェンタドールを見てると、
なんだかカッコよく見えてきて。
アウディR8が出たときには、「21世紀のピュアスポーツカー」と言われ。
なんだかNSXの出る幕がなくなったような気がした。
デザイン的な面で言えば、R8は他の何にも流されない独特なものを感じた。
できれば次期NSXにもそういったものも期待したかったけど。
V6+SH-AWD は新しさはないけど、時代を考慮すればそうなるだろう。
V8やV10を望む声は多いだろうけど、それを開発する余裕もないだろうし。
それをしたとこで、採算がとれるような販売も見込めないだろうし。
まぁ、それは環境を意識ということで。
AWDかぁ。
昔、GTOのカタログには、濡れた路面を曲がる写真の上に
「AWD。世界はやがてこの走りを目指すだろう」と宣伝文句があった。
それを見て「ふーん、そうなのかなぁ、、、」と思ってたが。
駆動メカニズムは全然違うとはいえ、確かに今はその流行り。
あのフェラーリも、今では。
SH-AWDの目指すところは、それだけじゃないけど。
2代目ってことになると、なかなかハードルは高いねぇ。
もしくは、敢えてNSXの名前を使わないか。
たしか「Next century - Sports study model X」という開発コードネームだった。
それを略して「NSX」と社内では呼ばれていて。
いざ名前を決めようってなった時に「そのままでいいんじゃない?」って話だったはず。
そう、ホンダは意外とテキトーな会社だったりするのだ。
はたして、次期NSXは本当にNext century なんだろうか?
でも、ここで名前変えても、結局は「後継モデル」としか見られないか、、、。
でも、なんだかんだ言って、嫌いなわけじゃないです。
大いにフラッグシップモデルとしてデビューして欲しいものです。
転ばぬ先の杖 [SONY]
お気に入りの「SONY好きが語るブログ」を見て。
http://hamachan-net.blog.so-net.ne.jp/2012-02-08#more
僕も買いました。
「NICE!」をクリックし、その後すぐにソニーストアのページを開いた。
で、日曜の午前中に注文をしたら、翌日にはもう届いた。
はやっ!
ってゆーか、今はそういう時代なのかね。

たかが、カバーごときにこんなケースで届くとは思わなかった。

で、早速付けてみる。

幸い僕のEシリーズ(VPCEB17FJ)には純正のカバーがあったので。
で、これを使っての感想は。
どうやら今までキーボードの上で少し指を滑らせるような
タイピングをしていた事に気付いた。
多分、手が人よりちょっと小さい(指が短い)ので、
あっちこっち手を移動しようとして、そうなるんだろうけど。
なので、ちょっと使いづらい。
指が引っ掛かって、一緒にカバーも引っ張られる。
今、こうして打ってる時も、あっちこっち、、、。
もうこれは慣れるしかないんだろうけど。
でも、いざカバーを外すと、今度は逆に滑り過ぎて、、、。
というこは、少なからず順応し始めてるってことか。
とりあえず、このまま使い続けよーと思います。
でも、音は見事にミュートされてます。
最近、会社で使うPCが新しくなったんだけど。
デスクトップなんだけど、キーボードはノート型みたいに
シフト量が少なく、音も静か。
その新しくなった会社のPCは、未だにXP。
でも、今でも十分現役なんだよね。
このVAIOは7なんだけど。
7でいいなぁと思うのは、「デスクトップの表示」が画面右下にあること。
何も考えず、マウスを右下に移動するだけだしね。
今回買ったカバー。
よーく見てみると、微妙にズレも。

まぁ、これくらいどーってことないんだけど。
思ってたよりゴムが薄くって、しかも半透明なんだから
このカバー自体に印字はなくても良かったような気もするが。
http://hamachan-net.blog.so-net.ne.jp/2012-02-08#more
僕も買いました。
「NICE!」をクリックし、その後すぐにソニーストアのページを開いた。
で、日曜の午前中に注文をしたら、翌日にはもう届いた。
はやっ!
ってゆーか、今はそういう時代なのかね。
たかが、カバーごときにこんなケースで届くとは思わなかった。
で、早速付けてみる。
幸い僕のEシリーズ(VPCEB17FJ)には純正のカバーがあったので。
で、これを使っての感想は。
どうやら今までキーボードの上で少し指を滑らせるような
タイピングをしていた事に気付いた。
多分、手が人よりちょっと小さい(指が短い)ので、
あっちこっち手を移動しようとして、そうなるんだろうけど。
なので、ちょっと使いづらい。
指が引っ掛かって、一緒にカバーも引っ張られる。
今、こうして打ってる時も、あっちこっち、、、。
もうこれは慣れるしかないんだろうけど。
でも、いざカバーを外すと、今度は逆に滑り過ぎて、、、。
というこは、少なからず順応し始めてるってことか。
とりあえず、このまま使い続けよーと思います。
でも、音は見事にミュートされてます。
最近、会社で使うPCが新しくなったんだけど。
デスクトップなんだけど、キーボードはノート型みたいに
シフト量が少なく、音も静か。
その新しくなった会社のPCは、未だにXP。
でも、今でも十分現役なんだよね。
このVAIOは7なんだけど。
7でいいなぁと思うのは、「デスクトップの表示」が画面右下にあること。
何も考えず、マウスを右下に移動するだけだしね。
今回買ったカバー。
よーく見てみると、微妙にズレも。
まぁ、これくらいどーってことないんだけど。
思ってたよりゴムが薄くって、しかも半透明なんだから
このカバー自体に印字はなくても良かったような気もするが。
仮病 [salyu]
salyu の4th Album「photogenic」が15日に発売されました。
今回も宅配サービス。
でも、その前日に届いてた配達通知メールを見ると、
なんと14日にはローソンに届いている、と。
えぇー、そうなの?
正式な発売日前に、いいの?
とは言いながら、受け取ってきてしまった。

まだ2回ほどしか聞いてないけど。
前作の延長線にほぼ近い。
で、今回の発売に合わせて、「僕らの音楽」に出てた。
で、さっき見た。
まー、久しぶりにTVで見たせいか、また一段と痩せちゃって。
で、今回は salyu work として過去の映像も振り返りながら。
初出演で秋元康との対談シーンが。
まー、ビックリ。
そっかー、あの頃は、確かにそーだったね。
でも、歌ってるとそんなにでもないけど。
懐かしいなー。
レコーディングはILMARI と別々に収録して、
その後もイベントで一緒にステージに立つことはあっても、
共演する事はなかったとか。
で、この番組で初めて共演したという楽曲。
不朽の名作だね。
で、今回のCDには昨年末に行なったライブのDVDが付録で。
これが、当たり。
今回も当たり。
どちらかというと初期の曲が多く。
しかも、Lily-chou chou が2曲。
ライブは salyu と小林武史の二人だけがステージ上に。
基本はピアノ1本だけなんだけど。
曲によってはシーケンサーを織りませながら。
まー、ライブに強弱を付ける為に必要なんだろうけど。
個人的には、ずっとピアノ1本だけでも良かったと思ふ。
「VALON-1」「name」「プラットホーム」「青空」は、先行シングルで聞いてたので割愛。
、、、とはいえ、やっぱ「VALON-1」はもう言うことナシ。
「name」に関しては、ここ最近のアレンジのピアノ ver. って感じ。
「プラットホーム」は聞けば聴くほどイイ。
もちろん、聴き始めの頃からイイのは分かってたことだけど。
唯一、2番目のサビからシーケンサーが全開になってしまった事。
えー、すみません。まったく割愛になってないですね。
「HALFWAY」をリズムのみのシーケンサーにピアノをのせて演奏。
今までのガットギター以外で聞くのは初めてだけど、以外にもしっくり。
「to U」では極力ピアノを絞ったアレンジ。
そうそう、こういうピアノがイイ。
でも、この曲のアカペラも聞いてみたいと思った。
「飽和」「飛べない翼」「I BELIEVE」「夜の海 遠い出会いに」は
ほぼ原曲に近い感じだが、久しぶりに聞いたので改めていい曲だと。
そうやって過去の曲を振り返ってると、album「TERMINAL」って名作だなぁ、と。
で、このライブでは曲に合わせてステージの奥にイルミネーションスクリーンが。
Lily の曲は音に合わせて小さな光が生まれて消えたり、光の輪が広がったり。
「tower」では、赤い東京タワーを含めた夜景が映し出されたり。
なかなか良い演出でした。
お気に入りは「プラットホーム」の、電車の車窓から見える夜景。
あー、どうしよう。
さらにライブに行きたくなった。
4/20の名古屋公演、金曜だけど会社休んで行こうかな。
今回も宅配サービス。
でも、その前日に届いてた配達通知メールを見ると、
なんと14日にはローソンに届いている、と。
えぇー、そうなの?
正式な発売日前に、いいの?
とは言いながら、受け取ってきてしまった。

まだ2回ほどしか聞いてないけど。
前作の延長線にほぼ近い。
で、今回の発売に合わせて、「僕らの音楽」に出てた。
で、さっき見た。
まー、久しぶりにTVで見たせいか、また一段と痩せちゃって。
で、今回は salyu work として過去の映像も振り返りながら。
初出演で秋元康との対談シーンが。
まー、ビックリ。
そっかー、あの頃は、確かにそーだったね。
でも、歌ってるとそんなにでもないけど。
懐かしいなー。
レコーディングはILMARI と別々に収録して、
その後もイベントで一緒にステージに立つことはあっても、
共演する事はなかったとか。
で、この番組で初めて共演したという楽曲。
不朽の名作だね。
で、今回のCDには昨年末に行なったライブのDVDが付録で。
これが、当たり。
今回も当たり。
どちらかというと初期の曲が多く。
しかも、Lily-chou chou が2曲。
ライブは salyu と小林武史の二人だけがステージ上に。
基本はピアノ1本だけなんだけど。
曲によってはシーケンサーを織りませながら。
まー、ライブに強弱を付ける為に必要なんだろうけど。
個人的には、ずっとピアノ1本だけでも良かったと思ふ。
「VALON-1」「name」「プラットホーム」「青空」は、先行シングルで聞いてたので割愛。
、、、とはいえ、やっぱ「VALON-1」はもう言うことナシ。
「name」に関しては、ここ最近のアレンジのピアノ ver. って感じ。
「プラットホーム」は聞けば聴くほどイイ。
もちろん、聴き始めの頃からイイのは分かってたことだけど。
唯一、2番目のサビからシーケンサーが全開になってしまった事。
えー、すみません。まったく割愛になってないですね。
「HALFWAY」をリズムのみのシーケンサーにピアノをのせて演奏。
今までのガットギター以外で聞くのは初めてだけど、以外にもしっくり。
「to U」では極力ピアノを絞ったアレンジ。
そうそう、こういうピアノがイイ。
でも、この曲のアカペラも聞いてみたいと思った。
「飽和」「飛べない翼」「I BELIEVE」「夜の海 遠い出会いに」は
ほぼ原曲に近い感じだが、久しぶりに聞いたので改めていい曲だと。
そうやって過去の曲を振り返ってると、album「TERMINAL」って名作だなぁ、と。
で、このライブでは曲に合わせてステージの奥にイルミネーションスクリーンが。
Lily の曲は音に合わせて小さな光が生まれて消えたり、光の輪が広がったり。
「tower」では、赤い東京タワーを含めた夜景が映し出されたり。
なかなか良い演出でした。
お気に入りは「プラットホーム」の、電車の車窓から見える夜景。
あー、どうしよう。
さらにライブに行きたくなった。
4/20の名古屋公演、金曜だけど会社休んで行こうかな。
愛媛の伊予柑 [salyu]
実家に居た頃には通販でCDを買うなんて考えられなかった。
けど、引っ越してきた今、すごく分かる。
だって、CD屋さんはあっても、欲しいモノが置いてないんだもん。
それに、この大雪。
ますますこの有り難味を実感 (o´_`)o)
Salyu のシングルCDを買った。
ちょっと前に Youtube でサビだけ聞いてて。
なんかいい予感。
イントロを聞いた瞬間に Lily - chou chou の エーテル をちょっと彷彿させる。
でも、歌い方は初期の頃のよう。
どーしたんだ?原点回帰か?
んー、なんだかんだ言ってアノ歌い方が好きなんだよね。
「昔は良かった、、、」なんて言ったらいけないんだろうけど。
でも、それも魅力のひとつだった訳で。
楽曲も、ここまでスローテンポな曲は久しぶり。
というか、Salyuとしては一番ゆったりしてるのでは?
まぁ、そんなこんなで癒されまくってます。
で、カップリングは。
以前行なったライブから「VALON-1」「name」「プラットホーム」「青空」。
どんなライブだったのか詳細は知らないけど。
収録されてるのは、Salyuの声とコバタケのピアノのみ。
す、すばらしい。
こういうのが聴きたかった。
他の楽器を否定するつもりではないのだが、
無駄をそぎ落としたアレンジはやっぱイイ o(´^`)o
「VALON-1」のCメロやサビは、やっぱり一番の聞かせどころだから、
ヴォーカルもピアノもすこし力強くなってしまうけど。
欲を言えば、もっとピアノは音を少なくしても良かったのでは?と。
いっそのこと、コードは弾くけどルート音は弾かないくらい。
ラルクのtetsuはそういった好きらしいが、僕も。
他の音を出すことで、ルート音を浮き彫りにする感じ。
とは言え、これだけの曲が入っていて1050円は安い。
前にも書いたけど
「MERKMAL」の初回盤に付属していた Mothion Blue yokohama でのライブDVD。
「MAIDEN VOYAGE」にはMERKMAL tour の時のライブDVD。
ライブ音源、映像をサービスしすぎな印象。
この5曲入のCDなら、2000円でも安い、、、、とは言い過ぎだけど。
でも1500円くらいでもイイと思う。
「NAME」の時みたいに4曲だけDVDにしてくれたら2000円でもいいな。
2月15日にはアルバム「photogenic」が出るんだよなぁ。
新曲の仕上がりから想像すると、かなり期待できそうな予感。
でもねぇ、正直ここまで期待してなかったから
今度のツアー、先行予約してなかったんだよね。
しまったなぁ、こんな事なら申し込んでおけば良かったよぉ (*´ο`*)=3
けど、引っ越してきた今、すごく分かる。
だって、CD屋さんはあっても、欲しいモノが置いてないんだもん。
それに、この大雪。
ますますこの有り難味を実感 (o´_`)o)
Salyu のシングルCDを買った。
ちょっと前に Youtube でサビだけ聞いてて。
なんかいい予感。
イントロを聞いた瞬間に Lily - chou chou の エーテル をちょっと彷彿させる。
でも、歌い方は初期の頃のよう。
どーしたんだ?原点回帰か?
んー、なんだかんだ言ってアノ歌い方が好きなんだよね。
「昔は良かった、、、」なんて言ったらいけないんだろうけど。
でも、それも魅力のひとつだった訳で。
楽曲も、ここまでスローテンポな曲は久しぶり。
というか、Salyuとしては一番ゆったりしてるのでは?
まぁ、そんなこんなで癒されまくってます。
で、カップリングは。
以前行なったライブから「VALON-1」「name」「プラットホーム」「青空」。
どんなライブだったのか詳細は知らないけど。
収録されてるのは、Salyuの声とコバタケのピアノのみ。
す、すばらしい。
こういうのが聴きたかった。
他の楽器を否定するつもりではないのだが、
無駄をそぎ落としたアレンジはやっぱイイ o(´^`)o
「VALON-1」のCメロやサビは、やっぱり一番の聞かせどころだから、
ヴォーカルもピアノもすこし力強くなってしまうけど。
欲を言えば、もっとピアノは音を少なくしても良かったのでは?と。
いっそのこと、コードは弾くけどルート音は弾かないくらい。
ラルクのtetsuはそういった好きらしいが、僕も。
他の音を出すことで、ルート音を浮き彫りにする感じ。
とは言え、これだけの曲が入っていて1050円は安い。
前にも書いたけど
「MERKMAL」の初回盤に付属していた Mothion Blue yokohama でのライブDVD。
「MAIDEN VOYAGE」にはMERKMAL tour の時のライブDVD。
ライブ音源、映像をサービスしすぎな印象。
この5曲入のCDなら、2000円でも安い、、、、とは言い過ぎだけど。
でも1500円くらいでもイイと思う。
「NAME」の時みたいに4曲だけDVDにしてくれたら2000円でもいいな。
2月15日にはアルバム「photogenic」が出るんだよなぁ。
新曲の仕上がりから想像すると、かなり期待できそうな予感。
でもねぇ、正直ここまで期待してなかったから
今度のツアー、先行予約してなかったんだよね。
しまったなぁ、こんな事なら申し込んでおけば良かったよぉ (*´ο`*)=3
Momoe-Yamaguchi? [music]
さて、前回の続きです。
3枚目のオリジナルアルバムはフルではなく「ミニアルバム」でした。

僕の印象としては、だいぶ聴きやすくなったという感じです。
お気に入りなのは「The Shadow Of Envy」。
僕はいかにも『1曲目です!!』って感じのもは好きじゃないんだけど。
なんだか安っぽく聞こえてしまって。
でも、これは1曲目にしか居場所(?)がないというか、、、
だけど安っぽくなく。
イントロはパンキッシュだけど、サビになれば自然とHM。
ボーカルのパフォーマンスも今風というか、下手にクラシカルばかりを引きずってる感じでもないし。
あとは「Error」」もお気に入り。
なんだか、あのアイドルのラストステージを思い出すMV。
とは言っても、リアルタイムでは知らないけどね。
シンプルなリフなんだけど、妙に耳に残る。
きっとライブじゃアンコールなんかに持ってきて、盛り上がるんだろうなぁ。
いいなぁ、行きたいなぁ、、、。
そして、2012年。
何気にフラッと立ち寄った「遊べる本屋」で、初めて知った。
オリジナルのフルアルバムとしては3枚目に。

だけど、聞いた瞬間、、、、ちょっと違和感。
なんだろう、、、何が違うんだろう。
だけど、何回か聞いている内にしっくりくるようになった。
今までのアルバムに比べて多少電子音が多くなったこともあり。
ちょこちょこっとスクラッチ音が入ったりもしてるし。
今回のアルバムには賛否両論だけど。
http://www.amazon.co.jp/product-reviews/B0067PMMBC/ref=cm_cr_pr_btm_link_prev_1?ie=UTF8&showViewpoints=0&sortBy=bySubmissionDateDescending
僕が思うのは「正常進化」かな。
音もそうなんだけど、楽曲自体もキャッチーというよりPOPな感じもしちゃうが、
まぁそれは今に始まったことでもないし。
ただ、その割合が多くなってきたかな、と。
ただ、確実なのは複雑な曲が少なくなってきたこと。
初期のころはどれがAメロなのか?どこまでがBメロで、どこからがCメロなのか?
、、、そのうちここのフレーズは何メロなのか分からなくなるくらい、だったのに。
そんな複雑な曲が好きなんだよね。
そういった曲を聞いて、曲の構成を覚えてやる!って。
覚えた時に「勝った…」みたいな感じの事を思ったり。
まぁ、勝ち負けじゃないんだけど。
なんかそういった気持ちで聴いてるんだけど。
今回のアルバムは、、、、なんですね。
さてさて、今回のアルバムと一緒に置かれていたのが、2枚組のDVD。
これには今までの代表的な曲のMVが。
それと、ドキュメントフィルム。
ある経度のエピソードは知っていたけど、これには他にもコマゴマと。
特に、アメリカーツアー中の事故によるdrum - eiji の負傷。
その時の事を振り返って、bass - tomohiro の言葉。
「本当ならこんな事は経験しないほうがいいんだろうけど」
「でもあの経験を乗り越えたことで、団結力が強くなった」
「いい経験だと思う」
バンドには色んな出来事が必ず起きる。
その中にはよく似た言葉を聞くかもしれないけど、この言葉がすごく印象的だった。
そうそう、TSUTAYAに行ったら、このドキュメントDVDとCD(9曲入)がセットになったものがレンタルの棚に置いてあった。
興味あれば、借りてみてください。
FACTを知るのにいい教材(?)だと思う。
3枚目のオリジナルアルバムはフルではなく「ミニアルバム」でした。

僕の印象としては、だいぶ聴きやすくなったという感じです。
お気に入りなのは「The Shadow Of Envy」。
僕はいかにも『1曲目です!!』って感じのもは好きじゃないんだけど。
なんだか安っぽく聞こえてしまって。
でも、これは1曲目にしか居場所(?)がないというか、、、
だけど安っぽくなく。
イントロはパンキッシュだけど、サビになれば自然とHM。
ボーカルのパフォーマンスも今風というか、下手にクラシカルばかりを引きずってる感じでもないし。
あとは「Error」」もお気に入り。
なんだか、あのアイドルのラストステージを思い出すMV。
とは言っても、リアルタイムでは知らないけどね。
シンプルなリフなんだけど、妙に耳に残る。
きっとライブじゃアンコールなんかに持ってきて、盛り上がるんだろうなぁ。
いいなぁ、行きたいなぁ、、、。
そして、2012年。
何気にフラッと立ち寄った「遊べる本屋」で、初めて知った。
オリジナルのフルアルバムとしては3枚目に。

だけど、聞いた瞬間、、、、ちょっと違和感。
なんだろう、、、何が違うんだろう。
だけど、何回か聞いている内にしっくりくるようになった。
今までのアルバムに比べて多少電子音が多くなったこともあり。
ちょこちょこっとスクラッチ音が入ったりもしてるし。
今回のアルバムには賛否両論だけど。
http://www.amazon.co.jp/product-reviews/B0067PMMBC/ref=cm_cr_pr_btm_link_prev_1?ie=UTF8&showViewpoints=0&sortBy=bySubmissionDateDescending
僕が思うのは「正常進化」かな。
音もそうなんだけど、楽曲自体もキャッチーというよりPOPな感じもしちゃうが、
まぁそれは今に始まったことでもないし。
ただ、その割合が多くなってきたかな、と。
ただ、確実なのは複雑な曲が少なくなってきたこと。
初期のころはどれがAメロなのか?どこまでがBメロで、どこからがCメロなのか?
、、、そのうちここのフレーズは何メロなのか分からなくなるくらい、だったのに。
そんな複雑な曲が好きなんだよね。
そういった曲を聞いて、曲の構成を覚えてやる!って。
覚えた時に「勝った…」みたいな感じの事を思ったり。
まぁ、勝ち負けじゃないんだけど。
なんかそういった気持ちで聴いてるんだけど。
今回のアルバムは、、、、なんですね。
さてさて、今回のアルバムと一緒に置かれていたのが、2枚組のDVD。
これには今までの代表的な曲のMVが。
それと、ドキュメントフィルム。
ある経度のエピソードは知っていたけど、これには他にもコマゴマと。
特に、アメリカーツアー中の事故によるdrum - eiji の負傷。
その時の事を振り返って、bass - tomohiro の言葉。
「本当ならこんな事は経験しないほうがいいんだろうけど」
「でもあの経験を乗り越えたことで、団結力が強くなった」
「いい経験だと思う」
バンドには色んな出来事が必ず起きる。
その中にはよく似た言葉を聞くかもしれないけど、この言葉がすごく印象的だった。
そうそう、TSUTAYAに行ったら、このドキュメントDVDとCD(9曲入)がセットになったものがレンタルの棚に置いてあった。
興味あれば、借りてみてください。
FACTを知るのにいい教材(?)だと思う。
FACT [music]
ここ最近、新しいCDが発売されても気づかない。
気が付くと、もう発売されてる、ってことが多い。
この前も別の用事でお店に入ったら、もう発売されてたし…。
知ったのはこのブログを始めた頃なんですが。
そのバンド、FACTを紹介です。

別にビジュアル系と言うわけではないですよ。
ただ単に能面を付けているだけ。
ジャンルとしてはスラッシュ、メタル、メロディック、ハードコアなんて言われてるみたいですが。
僕としては若干パンキッシュでもあり、複雑な楽曲構成などからプログレっぽくも。
DREAM THEATER や SIAM SHADE が好きな僕の耳にはすんなり。
ツインギターの5人編成バンド。
そのうちギター1人はツインボーカルもちょこちょこ、と。
SIAM SHADE、LINKIN PARK、SIKTHなどもそうなんだけど、
そういったツインボーカルバンドには惹かれてしまうのだ。
理由?、、、わかんない。
好きなんだから、しょうがないじゃん!?。
結成は1999年。
それから10年経って、ようやくメジャーデビュー。
しかも、先にアメリカでデビューが決まり、その後に日本ではavexから1st album をリリース。

この中にある「a fact of life」のMVを見たのがきっかけでした。
とある「遊べる本屋」さんでこれが流れてて、その場から動けなくなってしまった。
どこかで聞いたような文章だけど、今その時の事を思い出すとこの言葉がピッタリ当てはまる。
こういったバンドが日本にあまり居ないってこともあって、衝撃だった。
いや、いるんだろうけど、なかなか知る機会がないのだろうね。
一番のお薦めは「reborn」です。
その オリジナル 1st album が発売される前に、re-mix album が発売されてます。

なんだか、ややこしいですが。
インディーズ時代からの楽曲を含めたリミックスですが、こっちもなかなかイイ出来なのです。
先に挙げた「a fact of life」のアレンジはセンスの幅広さを感じる。
同じく「reborn」も収録。
こっちはオリジナルの雰囲気を結構残しているけど、キャッチーなリフをサンプリングして、
デジタルビートと絡ませたアレンジは、オリジナル楽曲と遜色ナシ!
バッキバキのベースがたまんない「why」、
オリジナルを超えてしまったかのような、むしろこっちが…?って思える「hate induces hate」、
デジタルロックとは違う、彼らの不思議なワールドが堪能できちゃいます。
そして、翌年2010年には 2nd album をリリース。

正直言って「これ!」といって飛び抜けてイイ曲はないかも、、、(´ヘ`;)
でも、最初の4曲は聴く者にスキを与えないような疾走感や、
ライブのオープニングがこんなのだったらたまんないだろうな、って思う。
「In the blink of an eye」の変則的なリズム、リフはいつ聞いても気持ちイイ。
ほぼ1st の延長線だけど、聞き飽きることがないね。
一時期、車の中でずーっとずーっと聞いてた。
続く… (´ー`)/~~
気が付くと、もう発売されてる、ってことが多い。
この前も別の用事でお店に入ったら、もう発売されてたし…。
知ったのはこのブログを始めた頃なんですが。
そのバンド、FACTを紹介です。

別にビジュアル系と言うわけではないですよ。
ただ単に能面を付けているだけ。
ジャンルとしてはスラッシュ、メタル、メロディック、ハードコアなんて言われてるみたいですが。
僕としては若干パンキッシュでもあり、複雑な楽曲構成などからプログレっぽくも。
DREAM THEATER や SIAM SHADE が好きな僕の耳にはすんなり。
ツインギターの5人編成バンド。
そのうちギター1人はツインボーカルもちょこちょこ、と。
SIAM SHADE、LINKIN PARK、SIKTHなどもそうなんだけど、
そういったツインボーカルバンドには惹かれてしまうのだ。
理由?、、、わかんない。
好きなんだから、しょうがないじゃん!?。
結成は1999年。
それから10年経って、ようやくメジャーデビュー。
しかも、先にアメリカでデビューが決まり、その後に日本ではavexから1st album をリリース。

この中にある「a fact of life」のMVを見たのがきっかけでした。
とある「遊べる本屋」さんでこれが流れてて、その場から動けなくなってしまった。
どこかで聞いたような文章だけど、今その時の事を思い出すとこの言葉がピッタリ当てはまる。
こういったバンドが日本にあまり居ないってこともあって、衝撃だった。
いや、いるんだろうけど、なかなか知る機会がないのだろうね。
一番のお薦めは「reborn」です。
その オリジナル 1st album が発売される前に、re-mix album が発売されてます。

なんだか、ややこしいですが。
インディーズ時代からの楽曲を含めたリミックスですが、こっちもなかなかイイ出来なのです。
先に挙げた「a fact of life」のアレンジはセンスの幅広さを感じる。
同じく「reborn」も収録。
こっちはオリジナルの雰囲気を結構残しているけど、キャッチーなリフをサンプリングして、
デジタルビートと絡ませたアレンジは、オリジナル楽曲と遜色ナシ!
バッキバキのベースがたまんない「why」、
オリジナルを超えてしまったかのような、むしろこっちが…?って思える「hate induces hate」、
デジタルロックとは違う、彼らの不思議なワールドが堪能できちゃいます。
そして、翌年2010年には 2nd album をリリース。

正直言って「これ!」といって飛び抜けてイイ曲はないかも、、、(´ヘ`;)
でも、最初の4曲は聴く者にスキを与えないような疾走感や、
ライブのオープニングがこんなのだったらたまんないだろうな、って思う。
「In the blink of an eye」の変則的なリズム、リフはいつ聞いても気持ちイイ。
ほぼ1st の延長線だけど、聞き飽きることがないね。
一時期、車の中でずーっとずーっと聞いてた。
続く… (´ー`)/~~
「将来はまだオープンだ」 [その他]
『人間、生まれてきた時に、ひとつの宿命を背負う。それはいつか死ぬという事だ。』
いきなり暗い話ですみません。
大げさに書いてしまったけど。
スポーツ選手がデビューするということは、いつかは引退する日がくるということですね。
ちょっと前に書いた、F1ドライバー:ルーベンス・バリチェロのお話です。
ウィリアムズがブルーノ・セナとの契約を発表した今、
バリチェロの残された道は、、、。
とは言え、まだ引退と決まった訳ではないけど。
ここまで「引退」という事実にショックを受けるのは、僕の中では今までで一番の出来事です。
僕自身、そんなに沢山のスポーツ観戦してる訳ではないのが理由の一つでもあり、、、。
それと、こんなに「縁の下の力持ち」な選手を他に知らないから、というのも。
なので、バリチェロには藁をも掴む思いで続けて欲しいと願ってる。
周りにはどんな事を言われてでも。
それは、今でもF1連続出場記録を更新し続けているのが、一番の理由ですね。
そりゃ、シューマッハの様に優勝最多記録が一番カッコイイけど。
今のバリチェロにはこれしかないし。
自分が一番好きな選手には、偉大な記録を残してもらいたい。
今後、どんな選手が出てきてもこの記録だけは塗り替えられたくない、
そんな自分勝手な願いでしかないんですけど。
現役続行が叶うなら、どれだけでも署名するよー ゚(゚´Д`゚)゚
とは言え、バリチェロがデビューした事によって、
引退する事になった選手がいたのも、また事実。
何方だったのかは分かりませんが。
とあるドライバーは「バリチェロは、新人に道(席、シート)を譲るべき」とコメントしたそうですが…。
うーん、、、。
だけど、まだ正式に引退が決まった訳でもないけど。
http://f1-gate.com/barrichello/f1_14064.html
…といった、ひとりよがりなつぶやきでした。
いきなり暗い話ですみません。
大げさに書いてしまったけど。
スポーツ選手がデビューするということは、いつかは引退する日がくるということですね。
ちょっと前に書いた、F1ドライバー:ルーベンス・バリチェロのお話です。
ウィリアムズがブルーノ・セナとの契約を発表した今、
バリチェロの残された道は、、、。
とは言え、まだ引退と決まった訳ではないけど。
ここまで「引退」という事実にショックを受けるのは、僕の中では今までで一番の出来事です。
僕自身、そんなに沢山のスポーツ観戦してる訳ではないのが理由の一つでもあり、、、。
それと、こんなに「縁の下の力持ち」な選手を他に知らないから、というのも。
なので、バリチェロには藁をも掴む思いで続けて欲しいと願ってる。
周りにはどんな事を言われてでも。
それは、今でもF1連続出場記録を更新し続けているのが、一番の理由ですね。
そりゃ、シューマッハの様に優勝最多記録が一番カッコイイけど。
今のバリチェロにはこれしかないし。
自分が一番好きな選手には、偉大な記録を残してもらいたい。
今後、どんな選手が出てきてもこの記録だけは塗り替えられたくない、
そんな自分勝手な願いでしかないんですけど。
現役続行が叶うなら、どれだけでも署名するよー ゚(゚´Д`゚)゚
とは言え、バリチェロがデビューした事によって、
引退する事になった選手がいたのも、また事実。
何方だったのかは分かりませんが。
とあるドライバーは「バリチェロは、新人に道(席、シート)を譲るべき」とコメントしたそうですが…。
うーん、、、。
だけど、まだ正式に引退が決まった訳でもないけど。
http://f1-gate.com/barrichello/f1_14064.html
…といった、ひとりよがりなつぶやきでした。
零 [携帯電話]
とうとう、「NOZOMI」ではなく「Xperia NX」として公式発表されましたね。


以前、リークされた画像そのままに近いですね。
詳しい情報はこちらにありますが。
http://www.nttdocomo.co.jp/info/news_release/2012/01/10_00.html
一番気になるCPU はやはり1.5GHz デュアルコア。
うちの会社にあるオンボロPCより優秀です。
(サッサトカイカエテクレナイカナァ、、、)
その次は、やっぱりサイズ。
高さ128、幅64、厚み10.6mm だそうで。
acroが高さ127、幅63、厚み11.8mmなので、大きさはほぼ一緒で
ちょっと薄くなったってことか。
んー、やっぱり俺の手に余る。
グローバルモデルなのか、おサイフケータイ、ワンセグはないみたい。
それと同時に、acro HDが発表されて、こちらは、おサイフケータイ、ワンセグ、赤外線通信など
「ガラスマ」ですね。

高さ126、幅66、厚み11.9mm、、、まぁほとんど一緒ですね。
それにしても、デザインがシンプル。
むしろシンプルすぎる。
まぁそのほうが飽きがこないんだろうけど。
ちょっとiPhoneを意識してるようにも。
「バッテリーが交換できない」「microSDカードが使えない」などなど。
きっとまた売れるんだろうなぁ。
というか、今でもacroのロングヒットが続いてるのに、
あえてここで投入しなくてもいいのでは?と感じるが。
あの「4スクリーン事業」の始まりなんでしょうか?
もちろん、買い換えるつもりもないですが。
逆に、これを見てますますイイ買い物をしたな、と。


以前、リークされた画像そのままに近いですね。
詳しい情報はこちらにありますが。
http://www.nttdocomo.co.jp/info/news_release/2012/01/10_00.html
一番気になるCPU はやはり1.5GHz デュアルコア。
うちの会社にあるオンボロPCより優秀です。
(サッサトカイカエテクレナイカナァ、、、)
その次は、やっぱりサイズ。
高さ128、幅64、厚み10.6mm だそうで。
acroが高さ127、幅63、厚み11.8mmなので、大きさはほぼ一緒で
ちょっと薄くなったってことか。
んー、やっぱり俺の手に余る。
グローバルモデルなのか、おサイフケータイ、ワンセグはないみたい。
それと同時に、acro HDが発表されて、こちらは、おサイフケータイ、ワンセグ、赤外線通信など
「ガラスマ」ですね。

高さ126、幅66、厚み11.9mm、、、まぁほとんど一緒ですね。
それにしても、デザインがシンプル。
むしろシンプルすぎる。
まぁそのほうが飽きがこないんだろうけど。
ちょっとiPhoneを意識してるようにも。
「バッテリーが交換できない」「microSDカードが使えない」などなど。
きっとまた売れるんだろうなぁ。
というか、今でもacroのロングヒットが続いてるのに、
あえてここで投入しなくてもいいのでは?と感じるが。
あの「4スクリーン事業」の始まりなんでしょうか?
もちろん、買い換えるつもりもないですが。
逆に、これを見てますますイイ買い物をしたな、と。
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